美容整形手術で輪郭形成をする

輪郭のためなら多少の痛みも耐えられる

ずっとなんとかしたかった丸い顔 : 自分の条件にあったクリニックを見つけよう : 輪郭のためなら多少の痛みも耐えられる

最初予定していた予算よりも、費用が高額になってしまいましたが、エラと頬骨を削る手術をすることにしました。
骨を削ることには恐怖もありましたが、私の不安に思っている点や、疑問点などはしっかりと聞いてくれて、一つ一つ丁寧に説明してくれたので、徐々に安心していきました。
手術当日は、看護婦さんも含めて、サポート体制がしっかりとしていて、安心して手術に挑むことが出来ました。
麻酔が効いている間は、何も感じることなく、目覚めたらすでに手術が終了した状態でした。
麻酔が切れてくると、徐々に傷の痛みがありましたが、病院から処方された痛み止めを飲みながら、耐えることが出来ました。
何よりも、痛みを乗り越えた後に、小顔になっていると思うと、楽しみの方が大きくて痛みを忘れられるぐらいでした。
2週間後に経過を見せに行きましたが、腫れも引いて赤みもなくなってきて、希望していたすっきりとした輪郭が出てきたときには感動しました。
今ではアップスタイルも楽しめています。